|
2026/07/12 09:34
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
2007/11/02 22:53
|
|
ダブルで続きで安曇です(笑) PR |
|
2007/10/31 18:35
|
|
安曇 京介1ピー歳。お酒とタバコは二十歳から。 いってきました。大学。 合格発表のときにすれ違った先生が、学長で驚いた(笑) 生徒一人に先生が一人。ワンツーマンで入学までサポート・・・・なんじゃそれ?!(爆笑) まぁ、いいや。楽しいから。12月と2月に二回レポートを出すらしい。私の担当の先生は情報処理の先生らしいです。 「経済はあんまりくわしくないんでだけどね」 「情報大好きですv」 「そっか。」 心底好きだよ、情報。パソコン。 パソコンなけりゃ生きられねぇ。インターネットつながんないパソコンはパソコンではありません。 タイトルはたすくのプロポーズから抜粋(笑) いや、これはプロポーズだって!! ++++ 非難してから暫く、漸くおうちに帰ろうという話になった。 夕方の6時ごろ・・・ そろそろと家を除く3人(パパ、たすく、京介) た「パパ!早く入りなよ!!」 パ「う・・・そうだ、京介!お前行け!!」 最後に見たママの笑顔が忘れられない二人が、京介をせっつく。 嫌がるだろうという予想に反して、京介はすんなり引き受けた。 京「ただいま~。」 た「うわ」 マ「お帰りなさい、どーこいってたのかなぁ?」 京「ママ。トリックオアトリート?」 マ「ダメにしときながら図太い神経してるわね、京介。」 京「B型ですからvはい、ママ。」 マ「え?」 京「ママには悪戯する権利もあるけど、お菓子ももらえるんだよ?」 手渡したのは可愛くラッピングされたクッキー。 マ「京介?」 京「陛下に教えてもらいながらつくったのー。いっぱい作ったから近所の子にもこれ配ればいーんじゃない?」 マ「うわぁ。いま丁度クッキーを焼いてたの。でもちょっと材料が足りなくて~助かったわ~。」 京「よかった。」 にこやかに笑う親子。 マ「で?そこの二人は何をしているのかしら?(笑顔)」 た「え、あ。うーんと、ママ大好きv」 マ「・・・(不覚にもときめいた」 パ「誠、愛してるよ?」 マ「・・・(ちょっと嬉しかった」 パ&た「えへ?」 マ「(ため息)しょうがないわね、はやくはいってきなさい。」 春「え?!しょうがないで済まされちゃうのかよ!!」 結局ママも酷いのである。 ハッピー ハロウィン? 春「怒られたの私だけ?!」 +++++ レッツ強制終了。 保身に走ってみました(笑) みんなそれぞれの終わり書けよー。(笑) ではではまた明日~。 |
|
2007/10/31 16:09
|
|
なんなんだあの出願数。 殺す気か、そうだよね、殺す気なんだよね? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 誠「なぁにー?さっきの音?」 京「わーまま!今こっちに来ちゃだっ!!」 さっきのすばらしく何かがつぶれる音を聞きつけたママがみんなのいるテーブルの方へやってきてしまった。 もちろん、来てしまえば見えてしまうわけで。 顔面をきれいに生クリームでデコった春風の姿を。 誠「・・・・・・・・・・」 夏「・・・・・・・・・・春風のバカ。」 京「・・・・・・・・・・はぁ(頭を抱える」 た「くっ・・・・・(笑いに耐える」 春「・・・・・・・・・・・(血の気が引く」 誠「・・・・春風。」 春「はいぃいっ!!」 誠「これはどういうことなのかしら?(笑顔」 春「え、いや、その・・・」 誠「なぁに?(さわやかに笑顔」 た「あのね!春風バカだからおっきなケーキ見てはしゃいでてね!」 誠「うん(微笑」 夏「くるくると回ってたわけだよ。ソーラン節テイストで。」 誠「あらあら(笑」 京「でねー、おもっきしズッコケたの!」 誠「それはママの3時間の苦労を水の泡にするすっごくいいお話ねvv(いい笑顔☆」 うそもきれいに塗り固めればホントになるのよね(By パパ、長男、長女 誠「ねぇ?ママにもTRICKする権利はあるわよね?」 た京夏『おふこーす☆』 春「え?ま、ママ!?さっきの話信じたの?」 誠「(いい笑顔)」 大変、ママの後ろが怪しい色にきらめいてるよ。 誠「さぁっ春風?覚悟はいいわよね??」 春「ぃいやぁあああああっ!」 春風の断末魔が町内で公害問題となっているころ 父と長男、長女は陛下のおうちに非難してたとか、してないとか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回も今回とてたすくのタイトルに(以下略 |
|
2007/10/31 00:21
|
|
ね、十代目。だから、そんな顔しないでください。 とかさらっと言ってしまうに違いないよ。この右腕は。自分結構怪我してるのにこういうこと言っちゃうんだぜ。ごっきゅんダカラ。クォーターで日本の血は4分の1しか入ってないから(関係ない) タイトルが思いのほか長くなったので本文にまで進出してきたたすくですこんにちわ。いやこんばんわ。 英語が果てしなくとおい。知らないよあんなやつ。あぁ。なんだか腹が立ってきたぞ。 ================================== ハロウィン当日~家の中はお菓子広場に☆~ た「春風ー」 びくっ 春「っな、なぁに。」 た「うん。あのな春風」 たすくの声にトーンが少し落ちた。そのとき後ろから声がする。 誠「たすく、ほどほどにね。」 た「うん。」 そのやりとりに春風が安心出来たのもつかの間。 た「春風」 春「・・・はい。」 たすくはにこっと笑って一言。 た「TRICK AND TREAT?(ニヤ)」 春「あ、お菓子お菓子お菓子お菓子っ!」 お菓子を渡せばいたずらはされない。急いでお菓子をその辺からひっぱりだす。 春「あ、あった!はい、お菓子!」 た「っち、チョコひとつかよ、シケてんなー。・・・・ありがと。」 春「(なんか今聞こえた)コレでいたずらしないでよ!」 た「・・・・なにいってんの?」 春「へ?」 再びたすくはにやりと笑った。 た「TRICK AND TREAT! って言ったんだけど。」 春「・・・・・。」 た「・・・・・。ふふー♪」 春「えぇぇぇぇえぇええええええ!!!っちょ!まっ!え!・・・・っ。」 叫んだときにはもう遅かった。 べちょ。 春風DIVE in (ママンの手作りの2メートルもあろうかと思うほど大きな)ショートケーキ(の城)。 た「だめじゃん春風。ちゃんと前見て歩かなきゃ(微笑)(←ママンから伝授)」 ===================== ちょっと遊びすぎた(笑)ごめんちょ春風。誰か救えるもんなら救ってやれ! むしろもっとやられキャラにしてもいい!おいしいぞ! ======================== きれいな黒髪が風になびくのを初めて見たのは、去年の秋。 今俺は、その髪に触れられる位置にいる。 後姿はもう見飽きた。そろそろ横に、並びたいな。 |
|
2007/10/28 21:23
|
|
+++++++ 「「っただいま!!」」 「あ、お帰りなさいv」 にこにこ微笑むママ一人。 「おそいー!ご飯ーッ!ママ!ほら二人帰ってきたからご飯!!」 「はいはい。」 「え?待っててくれたの?」 「・・・だってママ皆そろわないと食べない宗教なんだもん。」 (どんなだっ) 「誠~っ愛してるよ~っ」 「はいはい。それじゃぁさっさと手洗ってうがいして来てね」 「はい。」 「は~い。」 今日のご飯はオムライスです。 「うわぁっ!私オムライス大好きv」 「知ってる。ほら、早く座りなさい?」 「いや!たすくからオムライスを死守しないと!」 「は?」 不思議そうに首を傾けるママに京介は黙ってタスクと三女を指差した。 「や、やめてよ!」 「あははは!!見て!これ!!」 「下僕上等!うわっめっちゃかっけぇ!」 「パパもタスクも酷いっ!」 「大丈夫だよ、春風。食べたら一緒。(フォローのつもり」 「うわぁあああん!!」 「うわっ、陛下。さり気に止めを・・・」 ママ:極上スマイル。 「ん、いい家庭☆」 みんな座っていただきまーす。 「あ、ラッピングは買ってきた?」 「なんか色々あったから、とりあえず一通り。」 「リボーンの新刊!」 「もちろんばっちりプレゼント包装してもらったさ。」 「えー、あけるのめんどいなぁ。」 「ぐさっ」 「うわっ、いま誰かぐさって言った?!人の悲しみに勝手に効果音つけたやつ誰だ!」 「言ったね、ママが。」 「・・・(泣)(←泣き寝入り。」 ママ:~♪ さてはて明日はハロウィンですね★ +++++ がんばりました。安曇さん。 今日は母上と豪遊です(笑) 5時間ぐらいで6万ふっとぶ買い物ってどうですか(笑) インナー二枚(無地とボーダー)と軽く上2枚(かわいいやつとカタツムリ柄v)とカーデ一枚(でかめ。ノット学校)とキュロット一着(茶、大きめ)。んで財布(赤。おもちゃみたいです)。 わぉ★ |
|
忍者ブログ [PR] |




CATEGORY [