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2026/07/05 06:42
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2008/02/01 20:12
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はいこんばんわ。 昨日妹にゆずと抹茶のロールケーキ食べられて 変わりに直立不動のショコラ食べたら胃もたれだよバカ野郎! でした。 ちゃんとお家でお祝いしたのでね、 おたんじょうびおめでーとーうー・・・・・・以上(冷たっ 只今妹さんはプレゼントパート2(え、2!? の携帯用のSDカードでうはうはしてます。羨ましいかぎり。 そしてやっと買ったか安曇よ。おめでとうお疲れ様。 んでバイトの件だけど結構時間がかかりそう。 飲食店だから?検査しないといけないの、あははめんど← と言うことで妹さんからのコメント↓ なんかもう色々ありがとうございますっっ(汗) テストとかで少し(ホントに少しですが)忙しくかったので、 こういう心遣い(?)が ものっそい嬉しいですvV ・・・・・・ぎゃっぷ って何ですか!?Σ(・A・;) 姉並(←失礼)にお世話になりつつある妹でスミマセン(笑/えね) 取り敢えず(ォィ)、ありがとうございましたっっ♪♪ 以上!漢字全範囲書き終わらなきゃ寝れないの☆な妹からのコメントでしたー PR |
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2008/02/01 19:40
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あ、妹君(イモウトギミと読みます) たんじょびーおめでっとぉう!!(何語) 結局書くこと無いんだよね。 うん。眠いです。つか最近すっげー眠い。 うん。他の人らが書いてたから書かなきゃだよなーって思っただけで。 ホントに書くことねぇんだわ。というわけでコレにてドロン! |
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2008/01/31 22:08
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おたんじょうおめでとうございますぅ。妹姫。(笑) (たぶん)一度会ったきりだけどぎゃっぷが忘れられない安曇です。 まさか、まさかあんな子が・・・実はいろんなことしてるなんて・・・ちょっと信じられないわお兄さん(ぐすん ___自殺未遂禁止条例でもだしません?← えぇっと。本日ウォークマン買っちゃいましたvえいって勢いで1万9千。SONYですよ。機材さえあればパソコン通さなくても録音ができるらしいです、やるかどうか微妙だけど。機材さえあれば自分の声とかも録音できちゃうらしいよ。たぶんやらないけど。 2GB、4GB、8GBがあるなかで4GBを購入しました。なかなか容量がでかい・・・と思ってんだけど?もうちょい周りに探り入れてから買えばよかったかなぁ・・・ま、いっか! ムービーが2時間ぐらい保存できるって言ってたかなー、お店の人は。 iPodにしなかったのはアレです。パパと被るからです(は)周囲の人が持ってるのともろ被りってちょっと嫌じゃね?あと、なんか売れ筋すぎて違うのを買いたくなったんですよ! そのあとユニクロ寄ったんだけどさぁ、なんかユニクロってアカラサマに私の趣味と違うんだよなー。欲しいと思う服が一着も無かったよ。でも欲しいんだけどなぁ、無地。うぅ。 あ、そだ。パパとは話してたんだけど、8日のお昼ご飯うちで食べません? どこに行っても良いんだけどさ、めんどくさいじゃん?コンビニでおでんとか買って、あとなんか適当に作ってもいいしね。ケーキぐらいなら事前に焼いても良し。大学からは徒歩10分ちょい。どうよ、これ(笑) |
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2008/01/30 22:05
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お誕生日おめでとう、我が義妹よ!! ごめんねぇ、何も用意できてなくて・・・ ので、とりあえずできる限りの事で。 ここは一件のケーキ屋さん。 1人の青年が切り盛りするお店だ。 あなたは落ち着いたレトロな雰囲気にドキドキしながら少し重たい木の扉をそっと開いた。 カラン、カラン 「いらっしゃいませ。」 笑顔で青年が出迎える。 店内には青年以外に誰もいない。 ただケーキの甘い香りでいっぱいだった。 「今日は貸し切りなんですよ?」 少し含み笑いをして青年が話す。 「あなたのお友達からのプレゼントです。 どうぞ、こちらにお掛け下さい。」 可愛らしい装飾のなされた小さな丸いテーブルと椅子。 青年に促されるままに席についた。 青年は「少々お待ち下さい」と声をかけて奥へと下がっていった。 しばらくしてトレイに紅茶とケーキをのせて戻ってきた。 「ショートケーキです。」 コトリと音を立てて置かれたソレはクリームの白に苺の赤がはえていた。 チョコのプレートには流れるような筆記体でhappy birthdayとかかれている。 あなたは「頂きます」とケーキを頬張った。 さわやかな甘さの苺とふわりと軽やかな口当たりのクリームが食べる手を早めさせた。 あっという間にショートケーキを食べ終え、紅茶を飲んでまったりとした時間を過ごした。 「そろそろ・・・ですかね。」 意味ありげな顔をして青年は食べ終えたケーキ皿をまたトレイにのせる。 その皿の下からは一枚の紙切れが現れた。 あなたはその紙を手にとって読んだ。 ”ケーキに満足した?みんなでパーティーの準備してるから早く来られたし。 ちなみにケーキはもう食べたから鍋パーティーだぞ。 4時までに帰ってこい。遅れたら食べさせないからね!!” 時計をみると3時50分。 あなたは慌てて立ち上がる。 青年はその様子を見てクスリと笑って言った。 「お誕生日おめでとうございます。 気を付けて行ってくださいね。」 あなたは「はいっ!」と扉を勢いよく開けて走り出した。 そういう人が周りにいるさ~って事で(ありえないとか言うな!) 多くは語らずとりあえず微妙な小説でプレゼントです。 |
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2008/01/29 17:12
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どこがわかんないんだよ。とりあえず。 |
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